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法人の解散について

会社を潰すには、以下のような手続きが必要です。

解散決議/登記 清算人選任 債権者公告 債務の弁済、清算 結了登記 税務申告と納税 完了

債権者公告は一般的に「官報」という国が発行する広報紙に、会社が解散する旨を掲載します。(こちらの費用は含んでおりませんが、参考までに料金は三万円〜十数宇万円です)

会社売却の勧め

会社お解散をご検討されている皆様へ

<本当に解散してしまっていいでしょうか>

<当所は不要になった会社の買い取りを行っています。買取価格は1万円〜数百万です>

BL法人売買センター名古屋の法人売買について
当所における法人売買は、稼働している会社を含め、休眠会社(活動していない会社)を中心に、企業の大小問わず行っています。不要な方から会社を買取り、必要な方へ売却する中古会社販売屋です。

具体的にいくらで売れるのですか?
こちらの法人売買価格参考表で買取価格などご確認下さい。
※サイトで買取対象となっていない会社も時期・在庫状況に応じて買取を行っていますので、まずは一度お電話(052-241-6700)下さい。<<全国対応可能・相談無料>>

売った会社を悪いように使われないでしょうか?
売り主様の役員は全て辞任してもらい、買い主様へ変更しますので名義が変わった以上悪用されることはありません。手続きは当所が指定する司法書士が行い、当所は変更されたことを確認するなど、売り主様にご迷惑がかからないよう監督します。

会社を潰す場合と、売却する場合のメリット・デメリットは?
会社を潰す場合
 メリット:会社が第三者の手に渡らない。
 デメリット:莫大な時間・手間・費用がかかる。
会社を売却する場合
 メリット:時間も手間もかからない。キャッシュが手に入る。詳しくはこちらから
 デメリット:無し!(名義は必ず変更しますので、会社を悪用される心配は全くありません)


ペーパーカンパニーの処理・・・

法人経営から個人事業への転換・・・

事業引退・・・

継続維持困難・・・


<様々なご事情があると思いますが、当所は円滑に会社経営撤退のお手伝いをします。>

どんな小さな会社でも価値があります。会社も今はリサイクルの時代です!>

ご興味のある方は法人売却の手順をご覧下さい。

別法人の融資のために解散する方へ

融資を受ける際当然申請人の周り環境に対する調査が当然行われますが、申請法人以外に未稼働法人などを抱えている場合、融資審査に影響する恐れがあります。要するに、当該融資申請以外に責任ある立場にあると、返済リスクにも影響する捉えられるからです。
融資申請時に指摘を受け、急いで不要な法人を処理しようとしても、解散するにはそれから相当な時間が必要となります。(最低でも2ヶ月以上)役員変更するにも、費用と変更後名義人の手配、登記期間が必要です。その場合は、是非当所の法人をご売却下さい。速やかに手続きを行います。

注目! 仲介者様向けメニュー

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  当所が行う法人売買のお手伝
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